つぶやき
iモードから随時更新
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since Dec 16 2002
2011/08/07 23:23
F-12Cからのテスト。はじめてのスマホ。SPモードより。
2010/06/18 21:31
2009/08/02 01:23
Twitterは便利だが
改行ができないのが残念
こんなふうに
2009/02/27 08:50
いよいよ手術当日。
サーバ引っ越しも完了し、Twitterをトップページに貼り付けて準備万端!
なにが?
2009/02/18 09:19
2009/02/09 18:00
2008/11/21 00:35
2008/06/11 09:12
凶悪犯罪者の生い立ちを知らずにはいられない
そこから何かを学びとらなければならない
あんなに人が死んだのに
そこに何も意味がなかったなんて考えたくない
2008/05/12 13:00
お金を増やすために
お金をどう使うべきか考える人が経営者
経営者を選択するのが投資家
なるほどね
2008/03/19 13:54
もっとも敬愛するSF作家にして偉大なる予言者、詩人、哲学家、技術者である
サー・アーサー・C・クラークが亡くなられた
呆然として何も手につかない
目先の仕事のくだらなさに愕然とする
2008/03/10 23:59
時と言うエスカレーターからは
誰も降りられない
降りるとしたら
それは死んだ時だけだ
2008/01/07 18:39
昨日買ったCore2 Quadの痺れるような速さのあとでは
職場のPentium4は気を失いそうな遅さ
実際処理待ち中に何度も居眠り
2008/01/01 00:33
あけまして
おめでとうございます。
2010年まであと2年。
2007/12/05 23:23
2007/08/28 19:30
いまごろ月面では
赤いリングとなった地球が美しく輝いているのだろう
こちらは曇って雨が降りそうなのに
次の皆既月蝕はいつだ?
2007/08/08 08:42
2007/08/01 21:33
ようやく梅雨明け
8月中旬にはもう残暑
今年の夏は短い
2007/07/28 20:42
2007/07/07 19:26
2007/04/20 01:59
2006/03/10 23:53
2005/12/06 20:46
2005/06/11 00:37
怒りを感じるうちはまだいい
諦めきってしまうよりはいい
2005/03/10 23:40
そんなことはない
世界は美しく輝いている
静かな場所は
きっとまだある
2005/03/10 01:28
ノイズがうるさすぎて
メロディがまったく聞こえない
2005/03/10 01:10
世界は変わったろうか
濁流はやはり止められなかった
本質は逃げていき
真実はその光を失った
気付けば祭は終わってしまったのではないか
そして今日、またひとつ無為に歳をとる
2004/11/16 12:32
ストレスは多すぎても少なすぎてもいけないと確かに思う
コレステロールがそうであるように
2004/08/09 02:03
2004/05/31 10:54
2004/01/14 21:28
木から落ちるサルより
おだてられて木に登るブタのほうがましか
2004/01/14 13:33
花屋の店頭はとても綺麗だが醜悪なものを感じてしまう
美人の生きた生首がたくさん陳列されているような…
2004/01/13 11:50
なんにでも名前をつけて分かった気になる
自分の認識範囲に押し込める
そして思考停止
2004/01/01 01:16
毎年初詣にいく古い神社は放火でただの空き地となり
広くなった夜空には星々が瞬いていた
2004/01/01 00:28
2003/12/25 00:48
クリスマスも正月も子どものためにある
子どもの笑顔を見るためにある
2003/12/24 17:42
街を飾るイルミネーションを見ても背後の収支計算を考えてしまう
資本主義社会なのだからしかたないのだが…
2003/12/15 21:34
2003/11/21 00:09
僕がこの短い人生で学んだことは
もっとも信用してはならないのは自分だということだ
2003/10/03 21:45
ただこの刹那だけを生きる
中途半端な将来なんて見たくない
2003/10/02 15:45
2003/09/15 00:44
同じことの繰り返しが面白いかい?
もっともっと冒険しようよ
世界はこんなにも美しいのだから
2003/08/25 10:28
2003/08/24 00:11
新宿の群集ひとりひとりの顔に物語がある
ネットワークゲームに慣れてしまった眼が
リアルの人間の多様性に驚愕する
2003/08/21 08:44
2003/08/10 17:57
2003/07/05 13:17
太陽はとても明るく
それゆえに影はより深い闇となる
しかし太陽は空をめぐるから
闇が光になるチャンスはあるしその逆もある
2003/07/04 21:22
2003/06/26 09:50
2003/06/02 20:36
2003/05/21 18:36
2003/05/20 17:48
街中でちょっと咳をするだけで視線を感じるきがする
ともかくSARSの流行が冬でなくて良かった
インフルエンザとごちゃごちゃになる
2003/04/01 13:47
絶望したとき
人は何も感じなくなるものだ
感情が残っている限り希望はある
2003/03/20 13:06
イラクを民主化するという
民主化が戦争の抑止力になり得ないということを米国自らの手によってまたも証明してしまったというのに
2003/03/20 12:54
2003/03/11 00:03
2003/03/10 23:15
3月9日も3月11日も何とも思わないのに
僕にとってだけ輝いて見える日
短い日食の皆既の瞬間のように
ひとつ年老いるだけだというのに
2003/03/10 14:27
2003/02/24 23:57
物質を利用して存在しつづけようとする情報
それが我々の正体だ
2003/02/24 00:54
攻殻機動隊のサントラを聴いていてどうしようもなく叫びたくなる
2003/02/19 13:02
2003/02/17 12:44
明るい未来というものの具体的なビジョンを誰も描けない
2003/02/09 15:39
2週間たつというのにまだインフルエンザの咳が止まらない
遺伝子だけの存在にここまでのことができるとは
2003/02/05 09:35
2003/01/23 15:01
2003/01/05 11:51
2002/12/31 17:03
最低なことに
券売機がジャムって慌てて買いなおした切符は間違えて1時間後の電車
新幹線の廊下に座ることに
2002/12/31 01:49
2002/12/28 19:33
2002/12/27 00:20
2002/12/26 08:37
2002/12/24 23:11
実際にはよく逆流するテクノロジー
テクノロジーなしに実験/観測できないサイエンス
2002/12/24 00:48
インスタンスからクラスを求めるのが科学(Science)
クラスからインスタンスを作るのが技術(Technology)
か?
2002/12/23 00:24
2002/12/21 17:27
2002/12/20 20:30
2002/12/19 23:31
年忘れの宴
平凡なサラリーマン
忘れてもいいことばかりか
2002/12/18 16:52
2002/12/17 10:14
つい癖でトマトジュースの缶を振ったら
フタが開いていた
凄惨だ
2002/12/16 23:10
2002/12/16 04:33
N504iでSJISだけでなくJISやEUCのページが見られることを発見
2002/12/16 03:50
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